奈良太郎からの眺め
奈良太郎からの眺め
いつごろ名付けられたのか分かりませんが、東大寺の釣鐘は奈良太郎とよばれています。ひびが入っているとかで、撞かれるのは除夜の時だけのようです。鐘楼の屋根はご覧のようにかなり反り上がっています。中国広東省の寺院にこうした屋根が多いですね。もっとももっと反り上がっていますが・・・ 実はこの絵、先程の竜松院の絵と同じ日に描いたのです。 UPはほんとにしばらく止まります。2004年7月4日
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