浮見堂の桜 その1
浮見堂の桜 
    その1
満開の桜花のもと、絵筆を走らせる仕合せをつくづく感じます。 木蓮やコブシもすでに盛りが過ぎつつありますが、それでもまだ百花繚乱の美しい自然に囲まれ、安らぎを感じながら陽だまりの中で絵が描けるのは、なんと仕合せなことでしょうか。    絵は3月31日の制作です。 2004年4月2日
戻る。


一覧表に戻る。


次へ。